2020年3月20日

レンズ遊びに関するマニアックな参考書を購入

レンズの個性を楽しむ“レンズ遊び”の参考書です。著者が選んだ代表的なマニアックなレンズの簡単な解説と作例です。本家「ライカレンズ」は高額すぎるので、そこに手を出すとお金持ちの道楽になってしまいます。庶民でも“レンズ遊び”を楽しめるギリギリのラインはどこだろうかとなると、10万円かもしれませんが、この本を見れば本家以外なら数万円から十数万円で買うことができるレンズがあることが分かります。

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2020年2月11日

月刊カメラマンの特集記事「ソニーを止めるな!」は参考になります

デジカメ遊び第一章の時はカメラ雑誌を数冊も定期的に買っていました。当時は店頭購入が当たり前で、どのような記事が掲載されているのかは買わなければ分からず、買いそびれた場合に随分経ってから「買っておけば良かった」と思えるような記事が掲載されている可能性があったからです。

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2020年1月21日

「X-T20」のオシャレ度向上と「XF LENS BOOK」で妄想

「XF LENS BOOK」のタイトル通り、メーカー純正の「XFレンズ」だけ掲載されています。いろいろと制約があるのか「Xマウント」のレンズの選択肢は限られます。その点が“デジカメ遊び”においての一番のデメリットだとは思います。シグマやタムロンに作らせないような裏事情があるのでしょうか。

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2020年1月18日

気になったので「アサヒカメラ 2020年1月号」も買ってみた

ポチッした理由は『128名の写真家が語るレンズも特集!果たして「神レンズ」は存在するのか』というキャッチな特集記事が気になったからです。

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2020年1月16日

カメラマン 2020年1月号『座談会・間違いだらけのレンズ選び 2019-2020』

レンズ選びに迷走している特に購入した「カメラマン 2019年5月号」の『激論!! 間違いだらけのレンズ選び! 』が大いに参考になりました。製品ごとの個別記事の場合は忖度が入ってそうですが、プロカメラマンたちの「座談会」形式の記事の場合、「こんなことまで言っていいの?」と心配になるくらい面白いです。

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2019年5月16日

初心者にお勧め「レンズ至上主義!」

機材が絡む趣味の場合、あれこれ興味を持つ人なら必ず「ちょっと試したい」という衝動が起きて、結果的に散財になるわけですが、それが経験値になります。

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2018年8月22日

写真撮影を題材とした漫画

趣味のムック本だけでなく漫画も買い漁るようになりますが、写真撮影を題材とした漫画は少ないようです。(探しきれないだけかもしれません)

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2018年8月21日

撮影機材は物欲との闘い

以前ならメインの趣味が変わると購入する月刊誌も変わるのですが、月刊誌は捨てることになるため、ある時期から買わないことにしました。その代わりにムック本が増殖しています。コンプリートさせるのも好きな性分なため、観光ガイド本類もシリーズになっているものは少しずつ買い集めています。

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2004年12月25日

カメラメーカー勝ち組み負け組み

今日はのんびりと読書と昼寝の日。 「カメラメーカー勝ち組み負け組み」を読んだ。 カメラの歴史を分かり …

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2003年11月6日

ミラーアップ撮影

今週末から「大忙しの秋の撮影」に突入します。正直言って、会社に行かずにまるまる一ヶ月間くらい撮影のた …

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2003年10月27日

デジカメ解体新書

「写真撮影」に関して「撮影技術」に類する本はいろいろと買った。デジカメ情報やデジカメ撮影テクニックな …

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