2020年4月3日

スナップ用途レンズでプチ対決「E-M1 MarkIII , X-T20 , α7 III」

昨日の雨の撮影散策で「X-T20 + Voigtlander ULTRON 21mm F1.8 Aspherical VM」が十分に使えることが分かったため、単焦点レンズは「Voigtlanderシリーズ」だけで良さそうな気がしますが、念のためスナップ用途レンズでプチ対決させてみます。

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2020年4月1日

「Voigtlander ULTRON 21mm F1.8 Aspherical VM」を「X-T20」で使う

スナップ用途のレンズとしては、「α7III」には「FE 35mm F1.8」があります。そして「E-M5 MarkII」に「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」を使えば換算30mmになります。「X-T20」にも換算で30~35mmになる単焦点レンズが欲しくて「XF23mmF2 R WR」を買おうか悩みつつ「XF35mmF2 R WR」を買いましたが、1回試し撮りしただけで「XF35mmF2 R WR」を売却しました。

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2020年3月28日

朝の散歩で「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III VM」を「E-M1 MarkIII」で使ってみた

写りが良い超広角レンズの選択肢もいくつかありましたが、あえて「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III VM」を選んだ理由は「Mマウントの12mm」にしておけば、α7IIIなら焦点距離12mm、X-T20なら換算18mm相当、E-M5 MarkII(E-M1 MarkIII)なら換算24mm相当の単焦点レンズとして使えるためです。

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2020年3月25日

「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III VM」はマイクロフォーサーズ機で使えない

「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III VM」は焦点距離12mmのレンズですので、フルサイズ機で使えばそのまま12mm、APS-C機で使えば換算18mm、マイクロフォーサーズ機で使えば換算24mmになります。つまり、1本で12mm、18mm、24mmになるため、お得になるという皮算用だったわけですが…

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2020年3月24日

便利ズーム「XF18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR」で気軽に桜スナップ

「X-T20 レンズキット」を購入後に2週間ほどあれこれ試したところ、なんとなくモヤッとした写りがするため、調べてみたところセンサーに原因があるのではという結論に達しましたが…

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2020年3月21日

ヘリコイド付きマウントアダプター「SHOTEN LM-FX M(S)」

キレが良い「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」は「X-T20」で使うのがバランスが良いのかもしれません。昨日の試し撮りを踏まえてアイテムを追加購入。

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2020年3月18日

「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」を「X-T20」で使う

「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」を「E-M5 MarkII」で使うとクラシカル路線のレンズとは思えないキレッキレッの描写力に驚きます。「α7III」で使うとレンズの中心部分と周辺部分の差があり過ぎて、日の丸構図にするしかなくなります。だったら「X-T20」で使うのがちょうど良いかもしれない。

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2020年3月15日

「OM-D E-M1 Mark III」でカワセミを撮る

「マイクロフォーサーズ機で使えば換算で200~800mmの超望遠レンズになる」という思い付きで「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary」を購入しましたが、「OM-D E-M5 MarkII」との相性が悪いのかピント精度が良くありません。ピントがギリギリ合っている場合でも描写が甘いです。それでは新主力機「OM-D E-M1 Mark III」と組み合わせた場合はどうなのでしょうか。

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2020年3月10日

「SIGMA 100-400mm F5-6.3」でカワセミを撮る

EFマウントレンズをマイクロフォーサーズ機で使えるようにするマウントアダプターがシグマにはありません。代替品として「Commlite レンズマウントアダプター CM-AEF-MFT」を選びましたが、実用に耐えられるのか少しでも早く試したくなり、有休をとっていつもの場所に向かいました。

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2020年3月9日

ライトバズーカ「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」購入

マイクロフォーサーズ機、APS-C機(Xマウント)、フルサイズ機(Eマウント)の3マウント体制だと遊べることが多すぎるという贅沢な悩みでありますが、実用性も少し考慮した場合、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機で使える機材になります。屋内で使うならフルサイズ機、屋外で超望遠が必要ならマイクロフォーサーズ機という選択肢ができるためです。

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2020年3月7日

電子接点付きレンズマウントアダプター「CM-AEF-MFT」を購入

電子接点付きレンズマウントアダプターというものはレンズとボディの相性問題が大きすぎるため、実際に試さなければ使えるのかどうか分からないという完全なる遊びの領域です。「とにかく写りを求める」なら変なことを考えずに、マイクロフォーサーズのレンズを一通り揃えた後はα7IIIで使うレンズを買い漁れば良いだけです。

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2020年3月6日

お手軽な超広角レンズ「七工匠(7artisans)12mm F2.8」は「X-T20」と相性が良い

小型軽量な「X-T20 + 七工匠 7artisans 12mm F2.8」は見た目も重量バランスも良いため、最近は「α7III + Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4」とセットで使うことが多いです。

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2020年2月22日

「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」を少し寄れるレンズにするアイテム

フルサイズセンサー対応のレンズならば、当初の目論見通りに「α7III」で使いたい。周辺の描写は甘いとはいえ、それはどのように撮るのかという工夫を逆に楽しめるともいえます。“全域まあまあ合格”で良いのなら「SONY FE 35mm F1.8」を使えば良いのです。

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2020年2月21日

「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」vs「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」

「α7III」「X-T20」ともに純正品の単焦点レンズも持っているため、どちらかで「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」と純正品レンズの比較はできますが、レンズテストのためとはいえ「α7III」や「X-T20」を屋外でレンズ交換したくありません。そこで、2台ある「E-M5 MarkII」を使ってみることにしました。

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2020年2月20日

中華レンズ2本で平芝公園の梅を撮る

「X-T20」で遊ぶために「七工匠(7artisans)25mm F1.8」「七工匠(7artisans)12mm F2.8」を購入しましたが、そういえば「E-M5 MarkII」のレンズを買い漁った時も完全遊び用のレンズを購入したことを思い出しました。実用性が低いため存在そのものを忘れていましたが、中華レンズらしくない結構な金額なレンズです。

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2020年2月18日

超広角レンズ「七工匠(7artisans)12mm F2.8」で遊ぶ

短期間にレンズを買い過ぎると初期のテスト撮影すら辿り着けませんが、せっかくの晴天日ですので「このレンズで青空を撮るとどうなるんだろう」という興味本位を満たすためにワンパターンながらも地元の鞍ヶ池公園で試し撮り。

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2020年2月16日

改めて「TG-850」を試してみる

「iPhone7」で撮る時に「もうちょっと広角側が欲しい」「もうちょっと望遠側が欲しい」と思うことがあるため、その程度なら「STYLUS TG-850 Tough」で十分かもしれません。実際のところグルメを広角寄りのスマホで撮ると歪むので、中望遠域が欲しかったのですが、とりあえず「TG-850」で代用できそうです。

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2020年2月13日

「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」試し撮り

梅の季節になったためそろそろ梅の鑑賞地に行きたいところですが、あいにくの強風のため、近場で最近購入したレンズの試し撮りをします。今まで買ってきたレンズとの比較がしやすいように、いつものウォーキングコースでいつもの被写体を相手にします。

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2020年2月8日

遊べるレンズ「七工匠(7artisans)25mm F1.8」試し撮り

激安レンズ「七工匠(7artisans)25mm F1.8」を試したくて、ドラマを半分観たところで切り上げて、朝のウォーキング開始。色味は「G1X MarkII」とほぼ同じです。「G1X MarkII」の時はここで日の出を待ちましたが、時間が足りなくなって後半は早歩きを強いられたため、太陽が顔を出す前に移動します。

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2020年2月5日

イメージセンサ4サイズの写りを標準ズームで比較

あれもこれも買い過ぎたことで似たような機材が増えすぎたような気がしますが、買い過ぎたことで「フルサイズ」「APS-C」「1.5型」「マイクロフォーサーズ」というイメージセンサの大きさが違う機材の標準ズームが手元にあります。

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2020年2月4日

重くて大きい「SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art」の実力はいかに

「SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art」を借りてウォーキングコースで試し撮りしたことがあります。出勤前のウォーキングという限られた時間内での撮影でしたので、もう少し時間を掛けて使ってみたくなり、晴天日を狙って「SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art」の実力チェック。

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2020年2月3日

久しぶりに魚眼レンズで遊ぶ

雰囲気重視で色味が良いFUJIFILMのミラーレス機でもっと遊んでみたいという単なる興味本位で、どうせなら超広角レンズや魚眼レンズが良いかなぁと探してみると、マニア向けなのか中華メーカーのMFレンズに面白うそうなものがいくつかあります。それをポチる前に「ちょっと使いたい時のために」唯一残していた「ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye」を久しぶりに使ってみることにしました。

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2020年1月30日

「XF35mmF2 R WR」と「M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8」を実写で比較

似たもの同士で撮り比べします。左が「E-M5 MarkII + M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8」、右が「X-T20 + XF35mmF2 R WR」です。

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2020年1月27日

「さすが GR III」と思い知らされる写り

直接的なライバルになりそうだった富士フイルムの「XF10」を発売直後に衝動買いしそうになりましたが、踏みとどまった唯一の理由が「XF10には手振れ補正が搭載されていない」です。だったら「RICOH GR III」とならなかった理由は「GR III は高すぎる」でした。

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2020年1月15日

改めて「G1 X Mark II」vs「X-T20」

「G1 X Mark II」が思いのほか写りが良いため、改めて「X-T20 + XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」と比較してみます。

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2020年1月11日

「PowerShot G1 X Mark II」試し撮りウォーキング

「FUJIFILM X-T20 + XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」ですら試し撮り段階にあるのにも関わらず「PowerShot G1 X Mark II」も買ってしまったため、本音としては仕事をサボりたいくらいです。とりあえず、屋外で「PowerShot G1 X Mark II」を試しておく必要があるため、日の出時刻頃に自宅を出発。

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2020年1月10日

「PowerShot G1 X Mark II」のテレ端の描写を確認

初期動作確認で気になった点は「テレ端の描写が酷すぎる」です。ワイド端は絞り開放でも良い写りをしますが、テレ端はモヤっとしてまるでフォギーフィルターを使っているかのような状態です。

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2020年1月7日

「OLYMPUS vs FUJIFILM」標準ズーム対決

ピクセル等倍で比較すればOLYMPUS機の圧勝ですが、それでは「木を見て森を見ず」ですので、写真としてどうなのか気になります。そこでハイキングを兼ねて地元の秘境「王滝渓谷」で試し撮り。

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2020年1月6日

西山公園で「FUJIFILM X-T20」を試す

強風のため、いつもの「鞍ヶ池公園」ではなく「西山公園」です。

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2020年1月5日

晴れ間を狙って「フジフイルム X-T20 レンズキット」の試し撮り

“ちょっと気になった”で購入したフジフイルムのミラーレス機「FUJIFILM X-T20」ですが、そこそこ評判が良い「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」の写りはいかに…

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2019年12月25日

無印でも写りが良い「SONY SEL35F18F」試し撮り

とりあえず届いた「SONY SEL35F18F」の試し撮りのためにホームコースを走ります。撮影場所は前回と同じです。

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2019年12月14日

スナップ専科「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」試し撮り

短い期間に機材をあれもこれも買ってしまうと試し撮りもなかなか進みません。昨日は「α7III + FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」で島猫を相手に猫瞳AFの試し、本日は「LEICA DG 15mm/F1.7」をスナップ用途の試し撮りです。

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2019年12月8日

東山動植物園で「α7III + FE 24-240mm」を試す

「E-M5 MarkII + 100-300mm」を試した「東山動植物園」へ行くことにしました。さて、SONYの「動物瞳AF」の威力はいかに。晩秋にもなれば「開園時間前にずらっと入園待ちの列ができる」ということもなく、開園時間直後に入園でき、空いているうちに動物を撮りまくります。

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2019年11月26日

「TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD」で屋内撮影を楽しむ

「TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD」を屋内撮影で試しておきたい。しかし、独りで猫カフェに行くのも躊躇うし、以前のような「名古屋モーターショーに出撃!」という気合もありません。そこで、「EOS 6D MarkII」の時の同様に「トヨタ博物館」で屋内撮影を楽しむことにしました。

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2019年11月19日

王滝渓谷でオリンパス機の「緑」を検証

『王滝渓谷でα7IIIの「緑」を検証』の時に同一条件で「E-M5 MarkII」との撮り比べをしたかったのですが、「E-M5 MarkII」のバッテリーを忘れるというチョンボをしました。そこで、超広角レンズの使い勝手の確認を兼ねて「E-M5 MarkII シルバー + LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm」で王滝渓谷を散策します。

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2019年11月11日

晴天日になったので「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」の試し撮り

紅葉にはまだ早いですが、地元の有名どころを巡回しようかと予定しましたが、前触れもなく「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」が届いたため、予定を大幅に変更していつもの鞍ヶ池で試し撮りです。

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2019年11月8日

キレッキレッなレンズ「SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art」を再び試す

「EOS 6D MarkII」を使い始めて「SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art」と「SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art」をすぐに購入した娘曰く「Artはすごい」とのことですので、晴天日に改めてそのキレ具合を確認することにしました。

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2019年11月5日

秋を探しに岡崎東公園と岩津天満宮

いまだにコスモスを見ることができるということは今年の紅葉は遅いのでしょうが。ところが朝方と夕方は結構 …

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2019年10月31日

町並み散策「足助」でα7IIIを検証

自転車旅にα7IIIを携帯するには重いため、自転車無しの町並み散策や島巡りで使う予定です。 もともと …

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2019年10月30日

王滝渓谷でα7IIIの「緑」を検証

「SONYのミラーレスは緑がね」という評価を良く見かけます。「E-M5 MarkII」と実際に対決さ …

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2019年10月29日

標準ズーム対決「TAMRON 28-75mm vs OLYMPUS 12-40mm PRO」

軽さを求めてα7IIIの標準ズームレンズを「TAMRON 35-150mm F/2.8-4 Di V …

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2019年10月19日

α7IIIで「SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art」を試し撮り

私に影響されたのかどうか分かりませんが、娘も写真撮影にハマっています。撮りたいものに合わせて機材を買いそろえていくパターンも私と同じです。つまり、機材がどんどん増殖するわけです。対象になる被写体が増えれば機材も増え、結果的にはそれぞれの稼働率は下がります。そのような人向けの機材レンタルという商売がなりたっていますが、思い付きで撮りに行く場合はレンタルなどできません。

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2019年10月15日

α7III試し撮り「赤い列車とコスモス畑」

自転車でぶらぶらしながらα7IIIの試し撮りを予定していましたが、昨日と違って今日は朝から雨。じっく …

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2019年8月19日

動物園でα6400の動物瞳AFを試す

相変わらずの猛暑ですので島巡りを延期して、近場の公園にある動物園でα6400の動物瞳AFを試すことに …

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2019年7月25日

ようやく青空になったので改めて「E18-135mm」を試す

今年の梅雨が終わったのかようやく青空になりました。「α6400 + E18-135mm」を購入後は微妙な天気が続いて、「晴天日に使ったどうなんだろう」と悶々と過ごす日々でした。経験則として「緑と青ならオリンパスが一番良い」があるのですが、さてソニーのミラーレス機が写し出す色はどうなんでしょう。

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2019年7月20日

「E18-135mm」vs「12-100mm IS PRO」写りを比較

「E18-135mm F3.5-5.6 OSS」は「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6II」より多少写りが良い程度で、しょせんは便利ズームです。「E18-135mmは写りが良い」と評価する人は何と比較して良いと言っているのでしょうか。

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2019年7月19日

「50mmF1.4」「50mmF1.8」「45mmF1.8」比較

7月に入ってからは雨続きのため、ウォーキングコースでレンズの試し撮りを繰り返す日々ですが、同じ被写体を撮ることでレンズの性能が分かりやすいともいえます。

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2019年7月16日

「EF50mmF1.4USM」を「α6400」で試す

「EOS 6D MarkII」とセットで購入した「EF50mmF1.4USM」ですが、初期の試し撮りの感想としては「ボケはすごいけど写りはイマイチ」でした。しかし、猫撮りでは「これは結構使える」という感触があるため、改めて「α6400」との組み合わせで「EF50mmF1.4USM」をいつものウォーキングコースで試すことにしました。

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2019年7月14日

「α6400 + TAMRON 35-150mm」は写りが最高

「TAMRON 35-150mm」「SIGMA MC-11」「SONY α6400」の組み合わせでAFが正常に機能することが分かったので、今週連続になりますがウォーキングコースで試し撮りをします。

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2019年7月13日

「TAMRON 35-150mm」を「SONY α6400」で使う

オリンパスのフォーサーズ用のレンズをマイクロフォーサーズのボディに使う場合のマウントアダプターと同様に、AFが効くというマウントアダプターが「SIGMA MC-11」です。オリンパスの場合との違いは、レンズ、マウントアダプター、ボディのメーカーが違うという点。つまり本当に使えるのかどうかは実際に試さないと分からないという人柱頼りのアイテムともいえます。もともとシグマのレンズをαボディで使うために用意されたアイテムですので、シグマが検証したレンズ以外は動作保証外です。

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