鈴鹿8時間耐久ロードレース2006

今年も行ってきました「鈴鹿8耐」に…(でも土曜日だけ)

昨年度は「ムリな2台体制」、「場所撮り失敗」、「暑さに負けた」という最悪なステージ撮影だっただけに、今年は超軽装備スタイルの「NIKON D70s+VR18-200mm」と一段脚立のみ、そして撮影場所はステージ正面である。

撮影機材: Nikon D70s + VR18-200mm

2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(1)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(2)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(3)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(4)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(5)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(6)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(7)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(8)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(9)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(10)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(11)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(12)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(13)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(14)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(15)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(16)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(17)
2006鈴鹿8耐「キャンギャルステージ」(18)

イベントステージ「“コカ・コーラ”マルチステーション」の設置場所が昨年同様に、かなり奥まったところにあり、ステージの大きさも昨年度と同程度。開始時間ギリギリにステージに向かったが、暑さのためかステージ前は意外にも混雑度が低い上にマナーが結構良い人が多いようで、最後列でも一段脚立を使えば十分撮影が可能であった。

大きい写真は「鈴鹿8耐『サーキットの華たち』(レースクイーン,キャンギャル)」に掲載しました。


今年もイベントエリアが2箇所に分かれており、“お祭り”としては昨年度よりもパワーアップしている。

昨年度との違いは、マルチステーションでのキャンギャルステージの時間帯に平行して、各メーカーブースでイベントがあり、そちらでもキャンギャルが大活躍していた模様。よって昨年以上に観客を分散させる工夫がされていたようです。

2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」
2006鈴鹿8耐「イベント広場」



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