2020年11月18日

最強のスナップシューター「GR III」を購入(49台目)

娘の「GR III」を1度借りて試し撮りしたことがありますが、その時は「確かに綺麗に撮れるけど、本当に使うのか微妙だな」という感想でした。「E-M5 MarkII」で使うために単焦点レンズを大量に買いそろえましたが、殆ど使わずに大量に売却したこともあって、換算28mm相当の単焦点レンズの「GR III」の必要性を見いだせなかったのです。なぜに今になって「GR III」なのか。

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2020年11月11日

クラシカルデザインの旅カメラ「OLYMPUS PEN-F」を購入

2台の「E-M5 MarkII」を使っている間は特に気にせず、複数のレンズをどちらで使っても結果は同じです。よって現地で悩む必要は無かったのです。ところが、「E-M1 MarkIII」投入によって、2台体制の時の悩みが増えたのです。ここで「E-M5 MarkIII」を投入すれば全て解決となりますが、それでは面白くありません。間違いなく「E-M5 MarkIII」の出番は2台体制の時だけになります。

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2020年11月4日

スーパーオールラウンダー「DSC-RX10M4」を購入(47台目)

いろいろと妄想しながら面白そうな機材を探してみると、今年の1月、2月に検討したことがある機材に辿り着きました。販売価格が約18万円だったため、ちょっと使ってすぐに売却では大損するため、見送った経緯があります。その機材は「PowerShot G3 X」と同じ「1型CMOS」「換算24-600mm相当」の「DSC-RX10M4」です。

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2020年10月22日

自転車旅と歩き旅用デジカメの十代目として「DSC-RX100M3」を購入

あれこれ妄想している最中に誘惑のメールが届くと、いっきに物欲が爆発。カメラのキタムラの通販で「DSC-RX100M3」が63640円。なんでも下取りで10000円引き。PayPay払いで5000円分還元。さらにメーカーのキャッシュバックが5000円。実質43640円なら「いくか!」とポチッしそうになるところですが

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2020年10月14日

あえて安い標準ズーム「FUJINON XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」を購入

軽量コンパクト「X-E2」に写りを求めすぎると必然的に大きくて重いレンズが必要になります。しかし、「X-E2」はあくまでも手軽なスナップ用途で使いたい。立ち位置としては「G1X MarkII」と完全に被りますが、FUJIFILMの色味が必要な時に「X-E2」を使います。よって、レンズ性能そのものは「G1X MarkII」と同じレベルで良しとします。

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2020年10月3日

再び中華レンズ「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」を購入

「七工匠 (しちこうしょう) 7Artisans 35mm F1.2」に狙いを定めましたが、どうせなら“シルバー”が欲しいと思ってもなぜか中古で見つかりません。新品だと2万円超のため、ちょっと試すには躊躇います。どうしようかなと少し悩みながらAmazonで探すと、日本の代理店を通していないものなら5000円安いようで即ポチッ。代理店を通したものは日本向けの検品がされているらしいので、5000円の差は初期保証費みたいなものです。

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2020年9月25日

X-E3に似合う小型レンズ「フジノンレンズ XF18mmF2 R」購入&試写

3マウント体制はきついため、Xマウントの機材を全て売却したのに気まぐれで「X-E3」を購入。もともと「3マウント体制はきつい」と感じ始めた理由は、3マウント全てに同じようなレンズを揃えたくなってきたためで、「X-T20」から「X-E3」にチェンジした機会に「X-E3」に似合うレンズだけ買うことにします。

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2020年9月23日

スナップ専科になる見た目重視で「FUJIFILM X-E3」を購入(45台目)

「FUJIFILM X-T20」の色味を良さを忘れることができず、「X100V」が8万円以下で購入可能ならさくっと買ってしまうところですが、15万円ではさすがに購入対象外です。「X-T2」の下位機種が「X-T20」、「X-Pro2」の下位機種が「X-E3」…

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2020年9月12日

野鳥撮影専用の超望遠コンデジ「COOLPIX P950」購入(44台目)

「ちょっと撮ってみたい」で済ませれば散財を防ぐことができるのですが、「G1X MarkII」同様に随分前に気になっていた「G3X」を購入したのが7月下旬。やめておけば良いのですが「G3X」を昼の散歩で使ってみると「COOLPIX A1000」との写りの違いに驚くばかりです。トリミング無しが前提の「COOLPIX A1000」、トリミングに耐えられる「G3X」。

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2020年8月17日

「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO」購入&愛知牧場で試写

改めてマイクロフォーサーズの写りが良い望遠レンズを再検討。候補は「LEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S. + DMW-TC20」または「LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm / F4.0-6.3 ASPH. / POWER O.I.S. 」でしょうか。フォーサーズの時に「50-200mm」を使っていたので、便利な焦点距離であることは間違いありません。ただし、デジカメ遊び第二章ではそこまでの望遠域が必要となる割合は少ないです。

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2020年8月2日

オールインワンの万能カメラ「PowerShot G3 X」を購入

お昼の野鳥撮影散歩用途に購入した「COOLPIX A1000」は、いろいろと欠点があっても、ちょっと …

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2020年7月23日

ミラーレンズを「Tokina Reflex 300mm F6.3 MF Macro」に買い替え

EFマウントのレンズを買えば「α7III」と「E-M1 MarkIII」で使えるので“お得”というのは半分当たりですが、写りに関してはそれなりになってしまいます。フルサイズ用のレンズを「α7III」と「E-M1 MarkIII」で使った場合を比較すると、面積比で四分の一の割に画素数は2400万画素と2000万画素ですので、マイクロフォーサーズ機で使うな圧倒的なレンズ性能が要求されます。8000万画素のフルサイズ機でキレッキレッな写りをするレンズならマイクロフォーサーズ機でもいけるはずです。

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2020年7月11日

明るくて寄れる魚眼レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」購入

「ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye」のように写りが良くて寄れる魚眼レンズ。「SAMYANG 8mm F2.8 UCM FisheyeII」のように明るくてコンパクトな魚眼レンズ。写りが良くて寄れて明るいコンパクトな魚眼レンズがあればなぁ…。実はあるんです。「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」がそれです。

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2020年6月28日

「SAMYANG 8mm F2.8 UCM FisheyeII APS-C用(Xマウント)」購入

最近はネットで気楽に買うことができ、故障時の対応を考慮して高額品なら車で行ける範囲にリアルショップがあるところを選んでいます。壊れる心配がないMFレンズなら初期不良の対応だけ問題なくしてもらえそうなショップを選ぶこともあります。ということで「SAMYANG 12mm F2.0 NCS CS」を買ったばかりですが、追加で「SAMYANG 8mm F2.8 UCM FisheyeII」をポチッしました。

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2020年6月12日

明るい超広角レンズ「SAMYANG サムヤン 12mm F2.0 フジフイルムX用」購入

昨年末から今年の3月までの短い期間で撮影機材を大幅に入れ替えて購入候補は“残り2本”になりました。そ …

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2020年5月31日

コンパクトな超望遠レンズ「ケンコー ミラーレンズ400mmF8NII」購入

「E-M1 MarkIII」に付けると換算800mm相当ですので、コンパクト超望遠カメラの出来上がりです。

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2020年5月27日

雫撮影のために「M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro.」を購入

「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」と「SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art」を「E-M1 MarkIII」で使ってみて、「マクロレンズはこの2本で十分」と納得すれば散財することが無いのですが、「雫」撮影をさらに楽しむためにはもう1本必要です。

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2020年5月21日

久しぶりのNIKON機「COOLPIX A1000」購入(42台目)

昼の散歩中にカメラの必要性はないのですが、先日初めてウグイスの実体を見た時に「あっカメラがあればなぁ」と少しばかり後悔。ウグイスは人に見つからないように木の陰に隠れて鳴いているため、このように電線に止まることはあまりありません。

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2020年4月20日

カミソリマクロ「SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art」購入

まだまだ遠出できそうもないため、近場の散歩コースあたりで撮影を楽しむわけですが、これからの時期に使う機材は「マクロレンズ」です。試しに「E-M1 MarkIII + M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」を使ってみると、快適すぎて撮ることそのものに何も苦労はありませんが、それゆえに面白みに欠けます。撮ることそのものを楽しみたいという天邪鬼的な欲求を満たすためにポチッ!!

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2020年4月4日

明るい単焦点レンズ「Voigtlander NOKTON 50mm F1.2 Aspherical VM」を購入

レンズ遊びを楽しめる「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」をお試しのつもりで購入しましたが、その写りの良さに思わず物欲が大爆発して、単焦点レンズを総入れ替え状態になりました。

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2020年3月31日

魅力的な「Voigtlander ULTRON 21mm F1.8 Aspherical VM」を購入

超広角レンズ「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III VM」が届いて1週間もしないうちに「Voigtlander ULTRON 21mm F1.8 Aspherical VM」も届きました。

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2020年3月23日

超広角レンズ「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical III VM」を購入

お試しで買ってみた「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」の印象が良いため「Voigtlander」で揃えていくとして、ラインナップを確認すると、「これなら良いはず」と思えるレンズはどれも高額です。MFレンズという変化球ではなく直球でシグマやタムロンのレンズを買う方がトータルでは安く済みそうですが、遊びですから「Voigtlander」とか「Carl Zeiss」が欲しいです。

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2020年3月17日

スナップ専科にする便利ズーム「XF18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR」を購入

FUJIFILMのレンズはカタログスペックだけで判断すると全般的に割高感があり、便利ズームの「FUJIFILM XF18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR」は軽く9万円を超えています。「XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS」の前例があるだけに“ちょっと試して”すぐに売却ではコストが掛かり過ぎます。

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2020年3月14日

満を持して新主力機「OM-D E-M1 Mark III」購入(41台目)

自転車旅や歩き旅で使える機材に重きを置いていて、それなりに撮影も楽しめる機材を検討して選んだのが「E-M5 MarkII(ブラック)」でした。自転車旅や歩き旅とは別の撮影旅行には「E-M5 MarkII」を2台持っていけば十分でした。しかし、あれこれ機材を買い漁ると「以前のようにもっと撮影を楽しみたい」と感じるようになり、「そろそろメイン機が必要」と妄想が膨らむのは必然です。

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2020年3月9日

ライトバズーカ「SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM」購入

マイクロフォーサーズ機、APS-C機(Xマウント)、フルサイズ機(Eマウント)の3マウント体制だと遊べることが多すぎるという贅沢な悩みでありますが、実用性も少し考慮した場合、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機で使える機材になります。屋内で使うならフルサイズ機、屋外で超望遠が必要ならマイクロフォーサーズ機という選択肢ができるためです。

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2020年2月12日

6本減らして6本増えた「Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 MC VM」購入

デジカメ遊び第一章の機材は自転車遊びに忙しくなるにつれ使う頻度が激減していき、約8年間放置した後、大量にカメラ店に持ち込んで買い取ってもらいましたが、買取価格は非常に残念な金額でした。使わなくなる可能性が大ならその時点で売却すべきで、もう一度使うことがあるのなら買い直せば良いのです。たぶん、同じものを買い直す可能性はゼロですが…。ということで、昨年末に売却したレンズは6本

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2020年2月10日

遊べるレンズシリーズ第二弾「七工匠(7artisans)12mm F2.8」を購入

もっと気楽に「写真撮影を楽しみたい」という場合に「X-T20」を使えば良いのではと考え始めています。というわけで、遊びなら遊べるレンズが良いわけですので、「七工匠 7Artisans 25mm F1.8」に引き続き、遊び用レンズの2本目は…

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2020年2月7日

遊べるレンズが欲しくて激安な「七工匠(7artisans)25mm F1.8」を購入

シグマとタムロンにXマウントのレンズがないので、さてどうしたものかと探してみると、中華メーカーのレンズが遊びの定番のようです。そういえば友人の娘さんのX-T10には、よく分からないMFのクラシックレンズが付けられていました。それを借りてきた友人は撮るのに苦労していたようですが、どうやらそれが中華メーカーのレンズだったようです。

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2020年1月29日

お手頃単焦点「XF35mmF2 R WR」を購入

そこそこまともな単焦点レンズを使わなければ、ボディの性能もよく分かりません。あとあとの使い道を考慮すると換算で35mmが良いのですが、そこは「E-M5 MarkII + LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」でカバーできるため、基本の50mmにターゲットを絞ると「XF35mmF1.4 R」「XF35mmF2 R WR」「Touit 1.8/32」の3本。

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2020年1月9日

デジカメ40台めはオヤジ好みの「PowerShot G1 X Mark II」

「どうせ、2~3万円の出費で1年間遊ぶなら面白そうなものにしよう」と再検討してみたところ、随分前に気になったことがあるコンデジの存在を思い出しました。

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2020年1月1日

ちょっと気になるのでフジフイルムのミラーレス機「FUJIFILM X-T20」を購入

「FE 35mm F1.8」購入後の興味対象はフジフイルム製のミラーレス機です。フジフイルムのデジカメは「FinePix S5000」「FinePix F550EXR」「FUJIFILM X10」を購入したことがありますが、フジフイルムの独特の色味に印象深かったです。

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2019年12月23日

今年はこれがラスト「SONY SEL35F18F」購入

「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」と「SONY SEL35F18F」のどちらにしようか結構迷って、スナップ専科なら小型軽量を優先すべきで「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」にしたわけです。それから日が経っていないのにも関わらず、「ワンプライス買取」とか「トクトク買取」を使えば少ない出費で機材を使えることが分かったため、勢いでポチッしたのです。

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2019年11月25日

スナップ専科「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」購入

スナップ用途で使うには「ちょうど良い」が大切ですので、この「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」が「ちょうど良い」かもしれないと閃いてポチッしたのです。

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2019年11月10日

フルサイズ機の便利ズーム「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」も購入

先日、ようやく「E-M5 MarkIII」が発表されました。ところが“これじゃない”感が漂うガッカリスペックです。新E-M5は“安いE-M1”です。そんなこともあって、物欲がいっきに爆発してしまいそうなところですが、動物瞳AFを除けば、2台の「E-M5 MarkII」と大量に買ったマイクロフォーサーズのレンズで何も問題ありません。

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2019年11月4日

オリンパスブルー「LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm」を購入

歩き旅に最適に思える超広角ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0 …

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2019年10月28日

α7IIIに適した標準ズーム「TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD」を購入

先日の琵琶湖遠征では琵琶湖の猫島「沖島」のために「α7III + TAMRON 35-150mm」を …

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2019年10月14日

「EOS 6D MarkII + α6400」になるα7IIIを購入

選択肢が多すぎるのが問題なのか、ただ単に物欲に任せて爆買いしているだけなのか、デジカメ遊び第二章の2 …

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2019年7月18日

勢いで「E 50mm F1.8 OSS」も購入

「E18-135mm F3.5-5.6 OSS」の写りが便利ズームの範疇にしかなく少しばかり落胆した時に思い付きで「SIGMA マウントコンバーター MC-11」をポチッしました。さらなるポチッは「EF50mmF1.4USM」が使えるのか確かめてからにすればいいのに、仕事が忙しくて旅に出れないストレスからなのか、なんとなくポチッしたものが届きました。

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2019年7月8日

猫撮り専用機「α6400 + E18-135mm」を購入

日本中を旅していると新たな旅ネタが欲しくなるもので、今年からは「猫島」巡りを追加しました。自転車旅に絡めて4月に「久高島」、5月に「田代島」へ行きましたが、自転車旅や歩き旅の時は撮影機材を厳選させる必要があるため、猫島での撮影も「E-M5 MarkII + 12-40mm PRO」を使いました。「E-M5 MarkII + 12-40mm PRO」は写りが良く機動性も良いため、全く不満はありませんが、猫相手だと結構手間取ります。「構図を無視してとりあえず撮っておいて後からトリミング」はしたくないため、構図を考えてから、猫の顔、できれば眼にピントを合わせたいのですが、もたもたしている間に猫が動いてしまいます。

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2019年6月22日

「TAMRON 35-150mm」購入と撮影機材の断捨離第三弾

「EOS 6D MarkII + TAMRON 28-300mm」の出番が殆どありません。自転車旅や歩き旅では重量が問題になり、撮影旅行では写りが問題になって、「今回も『E-M5 MarkII』でいいか」となるためです。

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2019年3月9日

遊び用レンズ「ZHONG YI OPTICS SPEEDMASTER 25mm F0.95」を購入

シグマの16mmF1.4が41210円、オリンパスの25mmF1.8が32985円、それらに比べると販売価格48150円の「SPEEDMASTER 25mm F0.95」は格安レンズというわけではありませんね。5万円近いものを「ちょっと試したい」で買うのは躊躇いますが、Yahooショッピングの爆買いのワナにハマるとついついポチッしてしまいます。

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2019年2月6日

直前になって「SIGMA 16mm F1.4 DC DN」を購入

事前情報で「SIGMA 16mm F1.4 DC DN」は「大きいレンズ」ということは知っていましたが、実物は本当に大きいです。左の「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6II」よりも大きいです。重量も285gに対して405gもあります。

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2019年1月6日

「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II ブラスα」を購入

「世間一般的な正月セールがあるもの」と思い込んで、年明けにポチッすると決めていた数々の商品。ところが、なぜか値上げになっていて、さらにポイントも激減している状態が続いていました。「もう撮影機材を買うな」ということかなと諦めて迎えた2019年の最初の「5のつく日セール」、いつものプラス5倍ポイントに加えて5%オフクーポンも配布。

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2018年12月18日

「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」も購入

「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」は写りが非常に良い便利ズームですので、撮影旅行も「これ1本でOK」となるはずですが、3泊4日の京都撮影旅行には「EOS 6D MarkII + TAMRON 28-300mm F3.5-6.3 Di VC PZD」を使いました。「E-M5 MarkII + 12-100mmPRO」の総重量が最大の問題点ではなく重量バランスの悪さが原因です。

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2018年12月17日

「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」を購入

急いで買う必要がなく桜の季節に間に合えば良いかと考えていた「M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro」をポチッ。

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2018年12月12日

「M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.8」購入

オリンパスの単焦点レンズは「ズームレンズに比べたら単焦点レンズは不便だけど写りは非常に良い」が完璧に当てはまります。「とりあえず M.ZUIKO PREMIUMシリーズを買っておけば良いんでしょ」で買っても後悔しないレンズです。

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2018年11月14日

「M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0」購入

「歩き旅」の場合は少しでも荷物を軽くしたいため、使う機材の方向性は決まりつつあります。未だに決めかねているのは撮影地を転々とする撮影旅行のための機材です。

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2018年10月10日

遊べる「M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8」を購入

フォーサーズの「50mmF2マクロ」と同等のレンズがマイクロフォーサーズにあれば悩む必要はないのですが、存在しないため画角が近い「45mm F1.8」を選択。「50mmマクロ」をマクロレンズとして使う頻度は多くなく、100mm画角の明るいレンズとして使ってきたため、「45mm F1.8」で代用できるのではないのかと思ったわけです。

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2018年9月12日

旅カメラ継承機「LUMIX DC-TX2」購入

デジカメ遊びの時に「旅カメラ」をキャッチコピーとした「LUMIX DC-TZ1」を購入しました。コンパクトサイズなのに高倍率ズームというのは画期的だったと思います。これは「EOS 30D」とセットで購入したもので「ちょっと撮りたい」場合に使いました。

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2018年9月6日

便利ズーム「TAMRON 28-300mm F3.5-6.3 Di VC PZD」購入

デジカメ遊びもやりつくした感があったため、「真剣撮り」をすることなく10年近く経過して、再びデジカメ遊び第二章に入ったわけですが、今さら遊び目的で買い替えていくというのも単なる銭失いになります。勢いで買った「EOS 6D MarkII」のレンズをどれにしようかあれこれ妄想する日々で、無駄買い防止なら「小三元+マクロ」の4本で完結します。それら以外は要りません。しかし、それらを買っても使うのだろうかと思うわけです。「E-M5 MarkII + 12-100mm」に明るい単焦点を数本買えば十分すぎるほどです。

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