販売店Aと販売店Bが“1位”と“2位”に返り咲き

先日の「YST update」で販売店Aと販売店Bが“1位”と“2位”に返り咲きました。そしてメーカーC社が“3位”に後退しましたが、それでも3位に留まっている理由が未だに分かりません。販売店AはGoogle検索でも“1位”で販売店Bは“7位”ですから、外的要因、内的要因ともに高いものがあるといえそうですが、メーカーC社のサイトは調べた限りYahoo!検索で上位になっている理由は見当たりません(Google検索では100位以降です)。ちなみに私の勤務先のサイトはYahoo!検索で“4位”、Google検索で“5位”となっています。(11月27日現在)

Yahoo!検索、Google検索ともに相手にされていなかったメーカーD社のサイト、先月のリニューアル後にGoogle検索で“30位前後”になってきた。もともと被リンクはそこそこあったため、中身を多少綺麗にしたことの効果はあった模様。しかし、Yahoo!検索では“100位前後”をウロウロしている。

販売店E、販売店Fが“9位”、“10位”に入ってきているけど、それはYahoo!検索の場合であって、Google検索には相手にしてもらえていない模様。

どこも“ブログ”ではないため“Google検索だけ上位”というわけにはならないとして、Yahoo!検索だけ上位で、Google検索では100位以降というケースが販売店のサイトで多数見られます。被リンク数が少なくても、中身がそこそこあって、ヤフカテ登録されていれば、Yahoo!検索では上位になってしまうのでしょうか…

でも、メーカーC社のサイトはヤフカテ登録されていないし、ターゲットキーワードでリンクを貰っていないし、そもそもページ内にそのキーワードが1個も無い。未だに謎です。ターゲットとするキーワードAの商品を販売している店のサイトからリンクしてもらうとリンク先のサイトは「キーワードAに関連するサイトである」と判定されるのでしょうか…




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