2026年3月14日 [超初心者が株を買ってみた]
イラン戦争勃発で株式市場も大混乱です。ウクライナ危機の序盤の日本株も酷い動きをしていたため、慌てずに過去を振り返ります。 コロナワクチン接種後の高熱でうなされていて、布団にもぐりながらポチポチしたのが2月21日です。●印 […]
2026年3月7日 [超初心者が株を買ってみた]
「マグニフィセント7」の投資信託も気になるため、「FANG+」との比較のために毎日自動積立を始めています。ちょうど下落期間中に始めているため、年末までには大きな含み益になることを期待できます。
2026年3月1日 [超初心者が株を買ってみた]
選挙相場で日本株上昇は定番ですが、今回の衆議院選挙相場は爆上げでした。選挙結果が出る前にSBI証券側のスイング銘柄を全て売却してしまったことで、選挙期間中の上げだけの恩恵しかなく、選挙後も上げ続ける日本株を恐々とコツコツ買って欲張らずに利確していきました。
2026年2月28日 [超初心者が株を買ってみた]
オルカン、TOPIX、先進国株(除く日本)の3本は2025年末までは似たような動きをしていますが、2026年2月に入るとTOPIXがいっきに上昇しています。新興国株は途中に2か月間ほどの停滞期間がありますが、それを抜けると大きく上昇しています。
2026年2月28日 [おやじの日記「混沌編」]
2026年2月1日 投資案件2026年1月度のまとめ | 超初心者が株を買ってみた 湾岸ミッドナイト 全26話 視聴完了 2026年2月2日 今朝の朝ドラ、分かりやすい伏線張ってその通りの展開。 今まで持ち上げて持ち上げ […]
2026年2月28日 [おやじの日記「混沌編」]
2026年2月17日 今日の買い物 種芋から芽が出ていないので、植え付けはもう少し先になります 2026年2月19日 今日の作業 ジャガイモの準備完了
2026年2月28日 [おやじの日記「混沌編」]
2026年2月5日 久しぶりの撮影散歩 梅の開花が進んでいます。 株の相場が落ち着いたら野鳥撮影散歩を再開します。 2026年2月8日 投票後の撮影散歩 蝋梅の木が伐採されて少ししか残っていません。 野鳥撮影散歩再開です […]
2026年2月28日 [おやじの日記「混沌編」]
2026年2月2日 ドル円が155円突破。ひたすらドル転した分の為替損がようやく消えた。 先週買ったMXS225を55650から55850の指値で売却完了。 爆上げしてくるとは思わんかった。 iFreeETF ブルームバ […]
2026年2月21日 [超初心者が株を買ってみた]
さて「iFreeNEXT FANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)」というものが何なのかですが、ざっくりとまとめます。「シニアに人気の分配型ファンドを新しく用意しよう」→「今まで爆上げしてきたFANG+の値上がり益の一部を分配金にしよう」という投資信託です。
2026年2月14日 [超初心者が株を買ってみた]
構成銘柄の違いによりますが「日本高配当アクティブ」はインカムゲインよりはキャピタルゲイン優位のETFだったとなります。そこで「日経平均爆上げなら売っておこう」候補の第一位扱いにして売却してきました。
2026年2月7日 [超初心者が株を買ってみた]
あくまでも結果論ですが、2025年4月の暴落以降は余計なことを考えずに、王道の高配当株や高配当ETFだけ保有していれば良かったとなります。
2026年2月1日 [超初心者が株を買ってみた]
高配当ETFの価格と分配金は構成銘柄次第ですが、ありとあらゆる配当株が昨年の夏以降に急騰したことで、高配当ETFの分配金利回りが下がっています。
2026年1月31日 [超初心者が株を買ってみた]
第259週 「オルカン vs FANG+ vs TOPIX」
2023年、2024年はオルカンもS&P500も米国のハイテク株の恩恵を受けて大きく上昇しました。2025年に入ると米国のハイテク株が失速してFANG+が絶不調です。今までのFANG+の爆上げの恩恵を受けてきたオルカン民たちが「FANG+終わった」と言い始めていますが、FANG+が失速すればオルカンの上昇も緩やかになります。
2026年1月31日 [おやじの日記「混沌編」]
2026年1月1日 20人抜きで4位まで上げてきた。すごいな。 なんと23人抜きでトップ。 トップ集団3人を躊躇なくサックと抜いたので抜かれた方はマジか!という雰囲気。 年賀状3枚しか届かなかったので来年はこの3人だけで […]
2026年1月31日 [おやじの日記「混沌編」]
2026年1月3日 FANG弱いな 2026年1月6日 moomoo証券の便利機能のひとつ チャート上に売買履歴が表示されているので、タイミングが良かったのか分かりやすい。 iFreeETF 日本株配当ローテーション戦略 […]