2019年9月13日

島めぐり「篠島」

日間賀島へ行くなら篠島とセットで行くことができる「2島めぐり周遊券」を購入するのがお得です。「師崎港~日間賀島」の往復で1340円、「日間賀島~篠島」の片道で400円、「2島めぐり周遊券」が1370円です。日間賀島に何か特別な用事がなければ日間賀島に1日中滞在することはないので、どうせならという気楽な目的で篠島へ立ち寄ります。

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2019年9月12日

島めぐり「日間賀島」

最近は「島めぐり」がブームなのか、近場の島も休日には観光客が大勢訪れています。アートの島として再生した佐久島の場合は、船に乗り切れないほど観光客を捌くために臨時便を増発しているのですが、それを見込めない場合は“島に渡れない”となりかねません。タコで有名な日間賀島はいつの間にか「猫島」にカウントされるようになっていますが、休日の激混み状況を考慮すると躊躇います。そこで、平日の朝一の便で日間賀島へ渡ることにしました。

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2019年9月9日

鬼岩公園ハイキング

鬼岩公園には複数のホテルがあるため、早朝に散策すると良い雰囲気の写真が撮れそうですね。自転車旅の時は時間に制約があったので、あまりのんびりできませんでしたが、今日は時間を忘れてたくさん写真を撮りながらハイキングします。

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2019年9月7日

旅ネタで一気見「あの夏で待ってる」

作品のタイトル「あの夏で待ってる」通りに偶然にも「夏」の季節に全話観たわけですが、観るならやはり夏に観ることをお勧めします。作中の季節が夏ですので、妙にシンクロします。

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2019年9月6日

こちらも40周年記念アルバム「Turntable / 竹内まりや」

「GUNDAM SONG COVERS」は40周年記念アルバムですが、この「Turntable」も竹内まりや40周年記念アルバムという点は偶然とはいえ、「もう40年も経ったのか!」という月日の流れを感じます。

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2019年9月5日

列車移動そのものを楽しめるのかどうか

「自転車旅」「歩き旅」加えて「列車旅」を楽しもうと参考になりそうな書籍をあれこれ買い漁りましたが、いまだに実行できていません。「列車」はあくまでも移動手段と思えてしまうからで、列車移動そのものを楽しめるのかいまだに想像できません。

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2019年9月4日

「京都・江戸 魔界めぐり」は旅ネタにちょうど良い

「魔界めぐり」というキャッチにつられてポチッしたムック本が届きました。出張で東京に行くことがあっても観光目的で行くことはあまりないのでは。行ってもメジャーどころ限定かと。

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2019年8月30日

「あの夏で待ってる」のブルーレイ版をようやく揃えました

ブロンプトンの旅の日本一周編はあれもこれもと詰め込み過ぎて複雑なルートになりました。特に塩尻から東京までの区間をまるまる2本走り、「小諸」には3回立ち寄っています。3回目の時に「小諸城跡」でこのようなポスターを見かけました。小諸を舞台にした作品「あの夏で待ってる」です。当時は自転車遊びに忙しくて、特に調べることはなく月日は流れました。

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2019年8月29日

三冊目「廃線探訪入門」でようやく

なんとなくその日の気分で「今日行ってみようかな」となるのは、せいぜい移動時間が1時間程度の場所です。愛知県なら名鉄電車の廃線跡もあるはずなのに…と思っていると「旅と鉄道」の廃線探訪ネタの総集編みたいな本が出版されたのでポチッ。

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2019年8月28日

島根3部作の第1作目「白い船」

この作品で注目すべき点は「濱田岳」です。映画撮影時はまだ12、13歳だったと思われますが、演技が全く今と変わりません。ドラマ「インハンド」の演技を見ていると「白い船」の少年がそのまま大人になったような雰囲気がします。

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