この「新人類世代のオヤジ日記」は“ブログ”ではなく“日記”です。特定のジャンルに関するエントリーをお読みになる場合は、各カテゴリをクリックしてください。

デジタルカメラに関することは「青空写楽」をご覧ください。

自転車遊びに関することは「ミニベロおやじ@悠遊写輪」をご覧ください。

自転車ダイエットへの取り組みは「写楽の自転車ダイエット」をご覧ください。

山岳ブルベ中部200の準備

AR中部さんが設定するコースは毎年さらに過激になっていくのは気のせいでしょうか。難易度を高くしても簡単にクリアしてしまう人が多いので、翌年は難易度がさらに高まるという過酷ブルベスパイラル。完走率が50%を切ればリセットされるのでしょうか。

>> 続きを読む

強風サイクリングとブルベ用のタイヤ

カーボンフレームの振動吸収性の良さがブルベで有利になるらしいのですが、タイヤでもそれは十分に可能であり、柔らかいホイールであるC24にクッション性が高いタイヤを使えば荒れている路面を走ってもなんとかなるような。タイヤの重さがどのくらい上りに影響するかはジテツウで十分に実感していますが、軽いホイールとの組み合わせなら致命的な状況にはならないハズ。

>> 続きを読む

中華ライトの眩しさ対策の検証

先日の「中華ライトの眩しさ対策」の検証のため、中華ライトをニローネに装着してジテツウしてみました。素の中華ライトの場合は少しばかり下側に向けていても、正面に立つと眼に刺激を与えるほどの眩しさを感じます。狭い道で車とすれ違う時は、眩しさのためか車が停まってくれるほどの光害ライトのようです。迷惑なライトですが、自転車側にとっては安全を確保するライトともいえます。しかし、迷惑極まりないライトであることには変わりはないため、何かしらの対策が必要になってきます。

>> 続きを読む

3月のブルベの中部200と名古屋400は

先日の名古屋300御前崎の走行中に「アンティーコでスーパーランドナーを狙うことをやめた」と決断したことに変わりは無く、アンティーコからブルベ装備を外しました。ランドナーバーとダブルレバーでクラシカルな雰囲気になり、カラーがブルーとホワイトでまとめてあるため、これが私のアンティーコの完成形といえます。さらに見た目に拘れば、シートチューブ側のボトルケージと携帯ポンプは邪魔な存在ですので撤去するかもしれません。買い物に使わないのなら実用的なスタンドも要らないかもしれません。

>> 続きを読む

中華ライトの眩しさ対策

名古屋300の前に、眩しさ対策で中華ライトの上半分を乳白色のシートでカバーしてみました。ぶっつけ本番ではなく、いちおうジテツウで検証してみましたが、歩行者に対してはそれなりに効果があると思います。

>> 続きを読む

名古屋300の準備はこれで完了

パナモリORC16の時はバッグを使わないことで軽量化させていました。小物類はウエストバッグに収納。とにかく荷物を携帯しない作戦で乗り切ったわけですが、「“予定調和”で進めることができる」という大前提があったからこその作戦です。これに対して、昨年のブロンプトン弐号機の時は「何が起きるのか分からない」ため、少し荷物が多くなりました。ではアンティーコの場合はどうなのでしょうか。正直言って分かりません。

>> 続きを読む

手ごろなバッグをリクセン化

ブルベ仕様の最終形態になったハズのアンティーコですが、必要な荷物をバッグに入れていない状態にも関わらず妙に重く感じます。アタッチメントをステムに無理やり装着しているため、ハンドリングに影響を与えるどころが、バッグが左右に振られる可能性があります。その場合は荷重移動にタイムラグが発生するため、コーナリングの挙動が不安定になってきます。

>> 続きを読む

アンティーコのブルベ仕様の最終版

先日の改良でブルベ仕様に仕上げたつもりだったアンティーコですが、ミニベロにごちゃごちゃと何個もバッグを付けるというのは“絵”になりません。見た目も大切。何か無いものかと大量に山積みされているバッグをあれこれ発掘してみると「これだ!!」と閃くものが。。。

>> 続きを読む

エントリーリスト

これ以降は「全エントリーリスト」をご覧ください。

おまけ

ページランク にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索

track feed