2019年10月11日

キャリーミーを収納できる激安バッグ

CarryMe(キャリーミー) の輪行バッグは純正品ではなく、軽量な「リンプロジェクト No.1039 キャリーミー輪行バッグ」を選びました。純正品が約900gという重量級に対して、リンプロジェクトの輪行バッグは実測で253gという超軽量級です。この輪行バッグを収納させるためのサドルバッグも購入して「これで完璧!」のはずでしたが、ちょっと問題があります。

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2019年9月18日

「CarryMe(キャリーミー)」にバッグを装着

近場のポタならサコッシュバッグ、荷物がそこそこある場合はリュックを使いますが、「CarryMe(キャリーミー)」の購入直後からの検討事項は「自転車用バッグ」です。荷物を少しでも減らすため、走行性を犠牲にしてノーパンクタイヤを選んだため、それらを考慮する必要はありません。「キャリーミー輪行バッグ」と「ペットボトル」を綺麗に収納させるバッグが欲しい。

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2019年9月8日

廃線探訪第二弾「名鉄三河線山線」CarryMe(キャリーミー)

廃線探訪第一弾はそこそこの距離があったためブロンプトンを使いましたが、第二弾は20km程度ですので、CarryMe(キャリーミー)を使います。駅を基点にぐるっと観光地をぶらぶらする用途で購入したCarryMe(キャリーミー)の使い勝手の再確認を兼ねます。

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2019年9月1日

「CarryMe(キャリーミー)」だと旅の荷物はどうやって運搬するのか?

秋休みの行先は「富山」でほぼ決まりですが、相変わらずあれもこれもと欲張るため行程を確定できません。立山ハイキングをメインにして往復の移動は列車を使用。「高山&飛騨古川」と「富山のロケ地巡り」に自転車を使うとして、それは「CarryMe(キャリーミー)」で良いのかどうか。

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2019年7月2日

「キャリーミー輪行バッグ」がようやく届いた

もともと「キャリーミー」という超マニアックな自転車専用に加えて、純正品のできが良いということもあって、リンプロジェクトもキャリーミー輪行バッグの生産量が非常に少ないのかもしれません。結果的に流通量が少ないことになり、欲しい人は在庫があれば即決で買うか、次回の生産分を予約注文しておくしかありません。

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2019年6月24日

3点セットを交換した「CarryMe(キャリーミー)」

サドル、グリップ、ペダルの3点セットを交換した「CarryMe(キャリーミー)」の試走ですが、専用の輪行袋が届かないため、近場の豊田安城自転車道を走ります。

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2019年6月21日

「CarryMe(キャリーミー)」のペダルも交換

自転車に乗る時は身体を3か所で支えることになるため、自転車のサドル、グリップ、ペダルは3点セットみたいなものです。どれか一つでも不満点があれば、それだけで快適性が大幅に落ちます。ということで、サドル、グリップに引き続きペダルも交換します。つまり、3日連続で荷物が届いたということです。

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2019年6月20日

「CarryMe(キャリーミー)」のグリップを交換

先日の試走で僅か20数キロ走っただけで、手へのダメージが思いのほか大きかったようで、翌日になっても手のしびれが残っていました。手の違和感が納まったのは二日後です。ソリッドタイヤ仕様のキャリーミーの場合は、グリップの交換は必須です。

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2019年6月19日

「CarryMe(キャリーミー)」のサドルを交換

「CarryMe(キャリーミー)」も細かいところに拘らなければノーマル状態で十分ですが、「自転車をいじくる」ことも趣味になってしまうと、その細かいところが気になります。ソリッドタイヤ仕様ゆえに気になるどころが我慢できないレベルにあるものもありますが、順番に解決させていきます。

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2019年6月17日

「CarryMe(キャリーミー)」のアベレージは?

駅周辺の観光地巡りのために購入した「CarryMe(キャリーミー)」ですので、速度とか距離は気にする必要はありません。しかし、列車移動には「時刻」という制約があるため、半日とか1日のどこかで帳尻合わせをすれば良い自転車旅よりはプランニングがシビアになります。「たぶんキャリーミーなら平野部の観光ポタのグロスアベレージは10km/hだろうな」という予想はついていますが、実際にそうなのか確かめておく必要があります。そして、実際にそこそこ走っておいて問題点を洗い出しておく必要もあります。

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2019年6月16日

「自転車旅」と「歩き旅」の間を埋める機材「CarryMe(キャリーミー)」を購入

ブロンプトンで日本中を旅しましたが、走ることが目的だった「日本一周編」を終えてからは自転車に拘る必要がなくなり、「自転車無し」の旅も増えてきました。しかしながら、プランによっては「歩くには遠い」という場合もあって、かといってブロンプトンでは荷物が増えすぎて、結果的に撮影機材を妥協することになります。「自転車旅」と「歩き旅」の間を埋める機材が欲しい。

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